
こんにちは、転職で自分の理想的な人生を送りたい
娘2人のシングルパパの『グルパパ』です!
19年間社畜としてサラリーマンを続けてきたんだけど
なんか違う、もっと自分には出来ることがあるはず!
ってことでサクッと退社したわけで
当たり前だが、これがかなりの大事件で
株式会社を起こしたことで代表取締役に!
カッコイイ~と浮かれている間に
起業の難しさを痛感
このまま会社は潰したくない
だから会社を維持しながら副業もしようって感じでパワープレイに変更
転職・副業について調べてみる
これからが意外で
自分の目標設定ができていれば以外に簡単に転職はできるんです
でもこう考える40代は多いんじゃないのか
40代で転職なんて、できるのか?
転職に興味がある、転職してみたい
遅すぎるんじゃないか
結論、できます!!
40代の転職は「遅くない」むしろ、年収とキャリアを最大化する適齢期なんです
あなたのキャリアを最大化し会社に買ってもらいましょう
そうは言っても実際遅すぎないか?
そう考えているあなたは「謙虚の塊です!」
謙虚の塊なんです
これもっとも重要だから忘れないで『謙虚の塊』
自信がない40代が、なぜ転職市場で「最強の候補者」になり得るのか
その理由は、
採用担当者が抱える「40代採用の最大の恐怖」をあなたが払拭できるからです。
1.採用側が抱える「40代採用の3大リスク」

1.「プライドが高すぎて扱いにくリスク」
・前職の肩書や、やり方を押しつけ、現場と衝突する人
2.「変化を嫌うリスク」
・「郷に入っては郷に従え」ができず、新しいツールや、会社のルールを拒絶する人
3.「自己評価と市場価値の乖離リスク」
・自分の実力以上に高い給与を要求し、それに見合う成果が出せない人
自信満々で「俺はこんなにすごい」と語る人は、このリスクを連想させるため、採用側は身構えます
2.なぜ「自信がない(謙虚な)」あなたは、このリスクを解決できるのか?

あなたが「自信がない」と感じている状態は、外部からは『柔軟性』と『学習意欲』として映ります
1.「謙虚さ」=「素直に学べる姿勢」
「自分はまだ未熟だ」と思っているあなたは、新しい会社のやり方や、若い上司のアドバイスを素直に吸収できます。これは、組織にとって非常に扱いやすく、成長性の高い「即戦力」です
2.「自信のなさ」=「客観的な視点」
自分の実力を過信していないため、状況を冷静に判断できます。問題が起きたとき、誰かのせいにせず、「自分に何ができるのか」を考えられる人こそ、現場がもっとも欲している人材です
3.「自信のなさ」=「誠実なコミュニケーション能力の証明」
傲慢さがないため、周囲との調和(カルチャーフィット)を大切にします。40代には高いマネジメント能力よりも、まずは「チームの潤滑油」としての役割が期待される場面も多く、それこそ圧倒的な強みになります
3.この「謙虚さ」を武器にする、面接での「語り方」の具体例

自信のなさを「弱点」として終わらせるか、「戦略的な武器」として語るかで、結果は180度変わります
【NG:自信のなさを弱点に見せる伝え方】
「まだまだ力不足で自信がないのですが、一生懸命頑張りますので採用してください」
→評価:ただの「未経験者」とおなじで、40代を雇う理由がない
【OK:謙虚さを「成長の基盤」として語る伝え方】
「これまで多くのキャリアで多くの失敗や困難を経験してきました。だからこそ、自分の実力を過信せず、常に新しい環境で学び直す姿勢を大切にしています。貴社の○○というプロジェクトにおいても、まずは現場のやり方を素直に吸収し、即戦力として貢献したいと考えています」
→評価:リスクが低く、かつ長期的に成長してくれる「信頼できる40代」として評価される。
「あなたが『自信がない』と感じているのは、自分の限界を正しく理解し、成長のための余白を持っている証拠です。転職市場で企業が探しているのは、完成されたスーパーマン、スーパーウーマンではありません。『謙虚に学び、着実に成果を出せる、扱いやすいプロフェッショナル』です」その自信のなさを、『素直さ』という名の最強の武器として、堂々と面接官に見せつけっちゃってください」



コメント